あそびながら、英文法が身につく。
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あそべるタイトル
単元からさがす(学習構造チャート)
英文法の体系マップ「学習構造チャート」の章立てに対応しています。
各単元から、あそべるゲームと解説ページ(動画・チャート・ワークシート)へどうぞ。
Chapter 01
品詞
名詞・動詞・形容詞…英語の単語を役割で分ける。すべての土台。
Chapter 02
英語の語順(文型)
だれが→どうする→なにを。英語の並び順と5つの文型。
Chapter 03
時制
現在・過去・未来と進行形。「いつの話か」を動詞の形で示す。
Chapter 04
完了形
have+過去分詞。「今とつながっている過去」の表し方。
Chapter 05
助動詞
can / must / may など。動詞に「可能・義務・確信度」を足す。
Chapter 06
受動態
be+過去分詞。「〜される」側から出来事を語る。
Chapter 07
不定詞
to+動詞の原形。名詞・形容詞・副詞の3つのはたらき。
Chapter 08
動名詞
動詞のing形を名詞として使う。不定詞との使い分けも。
Chapter 09
分詞
現在分詞・過去分詞で名詞をくわしく説明する。分詞構文まで。
Chapter 10
関係詞
名詞や文にうしろから説明をつけ足す言葉。who/whichなどの関係代名詞、when/whereなどの関係副詞。
Chapter 11
比較
比較級
2つ・複数のものを比べる言い方。比較級+than、the+最上級など。
Chapter 12
仮定法
「もし〜だったら」。事実じゃないことを言うための時制のズラし方。
制作者について
Hatsumy
英語を「暗記」から「ワクワクする攻略技」へ。子どもたちが「自分だけのコンパス」を持てる学びをデザインしています。
Hatsumy
元・高校英語教員として6年間現場に立ち、現在は「探究コーチ」として教育現場で活動しながら、教育向けWebゲームの開発も行っています。学びはもっとワクワクする、知的好奇心からくる営みであり、今求められているのは非認知能力的なスキルであると感じています。そのため、AIとゲーミフィケーションを掛け合わせた学習教材『Hatsumy Games』を個人開発しています。
「わかった」でおしまいではなく、「わからない(好奇心)」が次々と浮かんでくるような、ワクワクする教室(テーマパーク)を。現場の先生方と共に、これからの新しい教育の形を作っていきたいと思っています。